Ingredients~こだわりの原料~

日本で初めての希少な天然エキス

ジェリコのバラ何度でもよみがえる【極限の生命力】

和名をアンザンジュといい、死海周辺やネゲブに自生する珍しい植物。水や土が一切ない状態でも生き続け、枯れても水を得ると再びよみがえることから“復活草”とも呼ばれています。
※成分名:アンザンジュエキス(保湿成分) すぐれた保湿力で、イキイキとした肌へと導きます。

ジェリコのバラ:イラスト

水のない乾燥状態では、枯れて葉が内側に丸まったボール状に。 水を与えると再び葉が開きはじめ、約30分後には完全に開いて緑色に変わります。

ジェリコのバラ:写真
ハマメリス

北アメリカ原産のマンサク科の落葉樹で、初秋から晩秋に鮮やかな黄色い花を咲かせます。その花を蒸留した花水には、収れん作用や肌 荒れ防止作用があります。
※成分名:ハマメリス花水(保湿成分)

カモミール

ヨーロッパから西アジア原産のキク科の一年草(または多年草)で、和名ではカミツレと呼ばれています。カモミールの精油からとれる成分、ビサボロールには、消炎・鎮静効果があります。
※成分名:ビサボロール(保湿成分)

エイジングケアに欠かせない美容成分も配合

加水分解シルクプロテイン:化学式

絹からとれる天然たんぱく質で、肌の天然保湿成分に非常によく似たアミノ酸(セリン)を多く含み、すぐれた保湿効果があります。
※成分名:加水分解セリシン(保湿成分)

ヒアルロン酸:化学式

人の皮膚や真皮にも含まれているハリや弾力のもととなる成分。1gで6リットルもの水分を抱え込むほどのすぐれた水分保持力があります。
※成分名:ヒアルロン酸Na(保湿成分)

ジェリコのバライメージ写真

砂漠を転がる不思議な旅人

ジェリコのバラは、風で砂漠を転がりながら、 水を見つけると開いて根を張ります。砂漠地帯 の遊牧民たちは、古くからその生命力を尊び、 ジェリコのバラ水を飲んで痛みを柔らげたり その水でパックをしていたといわれています。

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